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男性が結婚を意識するセリフ(女性向け) 第一印象をUPさせるテク等、婚活・恋活を頑張るあなたへのお役立ち情報がいっぱい!

男性が結婚を意識するセリフ(女性向け)
女性は男性よりも結婚願望が高く、婚活意識の芽生えも早いもの。交際がスタートし、二人の関係が平穏で幸せに満ち足りるほど、何故か未来への不安もよぎります。
「そろそろ結婚したいな」とお考えのあなた。プロポーズの一歩手前を覗いて、キッカケ作りに役立ててみてください。

レストランで彼女が僕の名前を告げた時

いつものように彼女とレストランに行った時の出来事です。
「いらっしゃいませ。お名前をお伺いしてもよろしいですか?」と店員さんに尋ねられ、迷いもせず彼女が「○○です」と僕の苗字を告げました。普段このパターンの場合、僕なら僕、彼女なら彼女の苗字をそれぞれ言っていたので、彼女の一言、内心ドキっとしました。
寝る前も何故かこのシーンが頭をよぎり、「そろそろ付き合って3年目。そういうことなのかな?」と考えたのをよく覚えています。

ココが意識ポイント!
新しい彼と付き合って必ず女性が考えること。それは、男性の苗字を自分の名前に充ててみるということです。
女性にとって結婚で苗字が変わることは本当に大きな意味を持ており、男性もその意味の大きさをよく理解しています。よっぽど鈍感な男性でない限り、この行為は男性の心の中に何かを残すことが出来ますから、ちょっと強めのシグナルを発信したい時、さりげなく使ってみてください。

「友達の○○ちゃん、結婚するんだって!」

親友から「結婚します!」のメール。たまたま居合わせた彼の前で「え!?●●ちゃん、結婚するんだって!! ついに6年目のケジメかぁ…」。思わず出てしまった言葉に彼の眉が一瞬ピクリと動きました。
私達も付き合ってもう4年ちょっと。優柔不断な彼にそろそろ決断して欲しかった時期だったので、ナイスタイミングだと思いました。そして後日、ドライブ中に彼から一言。
もしかして・・・結婚したい、とか思ってる?
あまりに唐突で直接的な質問だったので返答に戸惑ってしまいましたが、彼の性格上、ロマンチックなプロポーズは絶対望めないと常々思っていたこともあり、ストレートにこう返しました。
「私だってもう32歳だよ…」と。
今年、私達は結婚3年目を迎えました。
あの時を振り返ると、ちょっぴり格好悪いやり取りだったと後悔はあるものの、結果今の幸せがそこにあります。

ココが意識ポイント!
お付き合いが長くなると結婚のタイミングを失いがちです。しかし、ただ単純に長くなってしまったのではなく、何か別に理由があり、彼側でプロポーズを躊躇せざるを得ない状況というケースも多々あります。
女性の婚活には、比較と焦りが空回りを生んでいる場合も多い為、ついつい周りが見えなくなることもありますが、まず冷静に、相手の性格や立場を理解し、プロポーズされやすい雰囲気や環境を作る努力も必要です。

風邪を引いた彼に作った味噌汁の味

彼が風邪を引いてしまったのでご飯を作りに行きました。しかし仕事が忙しく、ほとんど外食で済ませてしまう彼の家の冷蔵庫は空っぽ。急遽、近所のスーパーで買い物をすることにしました。
お店であれこれ悩んでいると、ふとある日の出来事を思い出しました。
お寿司屋さんで赤だしのお味噌汁を注文した彼が「やっぱ落ち着くなぁ、赤だし」と美味しそうに頂いている姿。東海地方出身の彼は、赤だしを頂くと故郷を思い出すらしく、なんとも言えない幸せそうな笑顔をしていたのです。これだ!と思った私は早速スマホでレシピや具材をチェック。
出来あがった赤だしの味噌汁を飲んだ彼は「生き返る~」と喜んでくれました。私達は秋に結婚予定です。
彼はあの時の出来事が結婚を決意した瞬間だと言ってくれました。

ココが意識ポイント!
男のツボを二つも押さえている彼女は立派です。
人は体力が落ちたり病気をしたりすると、心身ともに後ろ向きになりがち。お見舞いやご飯の支度といった人の優しさが心にしみるのです。
そしてもう一つの大きなポイントは“味噌汁”。
胃袋を掴む作戦は定番中の定番ではありますが、この方の場合、彼の子どもの頃の味を再現するという細やかな気配りが感動を深めたと言えます。
やはりいつの時代も女性は胃袋と優しさで勝負ですね。

子どもの顔

某芸能人親子が出ているTV番組を見て、横に居た彼女が「残念。お母さんに似てれば可愛かっただろうに・・・」と言いました。そして急に僕の顔を覗き込み「二人とも目は二重だから大丈夫そうだね」と意味深発言。
子供嫌いでも独身主義でもない僕ですが、流石に一瞬気まずさを感じました。
まだ付き合って半年ちょっと。一度離婚経験があるせいか、ぐいぐい押されると心が後ずさりしてしまうこと、理解して欲しいです。

ココが意識ポイント!
“婚活”という言葉がもはや正式な日本語になりつつある今。女性からプロポーズするケースもかなり増えています。
しかし、元々男性は女性に比べマイペースな面が強く、振り回されたり押しつけられたりすることを苦手と感じる方が多く、場合によってはストレスに感じることもあるのです。彼の過去を理解し、彼のペースを上手に掴めると自然と結婚に向かってくれる時期が来ます。
“女は一歩下って”なんて古臭い習慣ではありますが、男性は本能的にそれを求めています。
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